カードローンの返済を会社ごとによって調べてみる。
Posted on 7月 27, 2011 - Filed Under カードローン返済しながらダイエット計画 | コメントは受け付けていません。
カードローンの返済方法はカードローンの会社によって異なるということを、しっかり返済を続けて完済を目指すと決めた時に知りました。自分にとって何が得であるかを考えると、返済方法を変更するという選択肢もあるかと思います。基本的にカードローン会社としては完済することを嫌います。利用限度である枠内の金額の中で、出し入れを繰り返しし行っていることがベターであり、そのように使い続けてもらうために、様々な付加的サービスを提供します。カードローンを使い続けること、つまり借金することが悪いことではありませんが、利息が発生している以上損であることは間違いありません。 そんな中で、 返済が厳しい時は利息だけでもいいですよ、 余裕がある時に多めに返済すれば元金つめれらますので、 なんて言われてしまうと誰でも迷ってしまいます。 ということでそのような自由返済型だけは選ばないように自分に厳しくしています。 カードローンのメリットでありデメリットは、返済するとまた返済した枠が利用できるような、自分の銀行口座に預金しているお金のような感覚になってしまうことです。便利ですが危険です。現在の私は、使わないように制御しつつ、元金を毎月一定の割合で返済する元金均等返済にしています。その時々の残高に合わせて利息が発生するのですが、確実に完済に近づいています。
Read More..>>カードローンの返済額のアップに正直厳しさを感じる
Posted on 7月 20, 2011 - Filed Under カードローン返済しながらダイエット計画 | コメントは受け付けていません。
先月からカードローンの返済額が倍近くになりました、というより倍近くにしました。 カードローンの返済を調整することで、自分自身の生活も調整されるという事に気付いたので、自分に厳しくすることに決めたのです。何故ならメタボだから・・・。 カードローンの返済が全ての軸となり私の生活を圧迫しています。 返済比率という言葉を聞いたことがありますか。 返済比率とは年収に対して1年間に返済する金額がどのくらいになるかという割合です。たとえば、私の年収は360万円で、このまま1年間で返済するカードローンの返済金額は74.4万円なので、返済比率は74.4÷360=20.6%となります。この返済比率という言葉が良く使われるのはカードローンでは無く住宅ローンです。購入する住宅あるいはマンションなどで高額のローンを組めば返済不能に陥ります。それでは返済比率はどのくらいが良いのでしょう。一般的な返済比率としては25%つまり4分の1以下におさめるべきと言われています。私の場合カードローンであり住宅ローンではありませんが20%であれば無理な返済比率では無いということです。ただ厳しい、何が厳しいって食費の制限です。やっぱりカードローンの返済の調整は体重の調整は反比例の法則に間違いないと改めて確信を持ちました。
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